二次会ドレス

ウェディングドレスは、その日の花嫁の緊張感がプラスされることで、より一層その美しさを輝かせ、厳粛な式に臨む雰囲気を醸し出します。

しかしそのドレスを二次会まで着用すると、ゲストとの距離間が縮まるために緊張感が和らいでしまい、
無意識のうちについついウェディングドレスの美しいシルエットを保てなくなる場合が多いのです。
そこでアルドブランディは、横山真里デザインのparty after party dress のブランドを立ち上げ、
今まで以上にゲストとの距離間が縮まる、二次会に相応しいドレスを提案します。

※表示価格には靴以外の全ての小物が含まれます。

仮イメージ

¥210,000

栗田 様
「今度こういったドレスを作るの」というアイデアをスケッチで見せてもらったことが、私が真里さんのドレスと出逢ったきっかけでした。今流行りの“平凡な”ドレスに嫌気がさしていた私はそのスケッチの中のドレスに一目惚れしてしまいました。
それは、これ以上ないくらいシンプルで花嫁の美しさをストレートに伝えてくれる、そんなドレスでした。
それから数ヶ月後、出来上がってきたドレスは、私が昔から憧れていたアンクル丈のカジュアルでスタイリッシュなものだけではなく、チュチュで大きく膨らませたスカートラインはキュートさをプラスし、尚且つ、一流のミカドシルクを使用しているので、上品さも兼ね合わせたものでした。 (私はこのパーフェクトドレス以外の他のドレスを着る気持ちにはなれず、ガーデン挙式から、披露宴、2次会まで、お色直しは1度もせず、レースバンドやフラワーベルト、ハットやグローブなどアルドブランディさんにご提案いただいたドレスアクセサリーを使い、キュート、レトロ、クラッシックに雰囲気を変えて楽しみました。)
アンクル丈のドレスは目新しいのか、当日ゲストからは、斬新でかわいかったとの声をたくさんもらいました。憧れのドレスに出逢えただけではなく、佐賀さんと横山さんと結婚式の準備が出来たことは、とても素敵な思い出に残るものとなっています。

原島 様
横山さんの二次会ドレスをお借りしたのには、大きく三つ理由がありました。
一つ目は、ウェディングドレスは一着で通したため、二次会で衣装チェンジしたかった。
二つ目は、ゲストと話すために、動きやすいミニ丈が良かった。
三つ目は、デザインに一目惚れ。
当日、会場にはウェディングドレスで入場をし、中座をしてミニドレスにお色直しをしました。 ゲストからは、『自分の時もミニを着てみたい!』『友美らしいね!』『ここでお色直しをもってくるとはさすがだね!』など、大好評でした。
式を終えて改めて、ウェディングドレス、二次会ドレス、ヘアドレスなどをアルドブランディさんでお借りして本当に良かったと思います。
ありがとうございました。

横山様

¥71,400

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