こだわりの一着を

日本国内のウェディングドレスだけでも、ざっと数万種類。

あなたの魅力を最大限に引き出すウェディングドレス…最高の一着を見つけましょう!

1.挙式スタイルや会場の雰囲気は…?

2.どんなショップに行けば見つかるの?

3.究極のウェディングドレスって…?

4.ウェディングドレスで一日を過ごす贅沢とは…

アルドブランディのこだわり

1.挙式スタイルや会場の雰囲気は…?

ドレスを選び始めるにあたって、あなたがどんなスタイルの挙式をされるかはとても大切なことです。
どの会場も華やかに用意されていますが、その中でいつも花嫁は、<主役>でなければならないからです。
大きな挙式会場では、花嫁が会場に負けないようコーディネートをする必要がありますし、狭いスペースで挙げられる方にはボリュームのあるドレスはアンバランス。
また、教会式の結婚式は厳かな感じに、人前式の場合はシンプルな雰囲気作りが大切です。

2.どんなショップに行けば見つかるの?

まずウェディングドレス店を大別すると、輸入ドレスやメーカーの量産したドレスを仕入れて販売やレンタルを行っている『ショップ』と、専門店としてその店のオリジナリティを出している、
アルドブランディのような『メゾン』があります。      
前者には多種多様のドレスが取り揃えられ、商品数も多いのですが、それだけに本当に自分に似合うドレスがどれなのかがよくわからなくなる…とよく聞きます。
また既製品のため、お客様の細かな要望にはなかなか応えづらいということもあるようです。
一方『メゾン』は、小規模だからこそ融通のきく点が最大のポイント。
ドレスや付属品などを自社で製作しているので、お客様の要望を形にすることができますし、あなたの個性にあった、あなたの為だけのコーディネートが実現するのです。

3.究極のウェディングドレスって…?

最近は、挙式やパーティーのスタイルが多様化し、花嫁たちも、まるで普段の洋服を選ぶように、流行や自分の好みでウェディングドレスを選んでいる感があります。
それは悪いことではありませんが、一つ、覚えていていただきたいことがあります。
それは、“花嫁は、ただそれだけで美しい”ということ。
幸せに満ちあふれる花嫁の表情、しぐさ…全身に、周囲の人をも感動させる美しさがあるのです。
だから、花嫁には華美すぎる装飾は必要ありません。
そこに、アルドブランディが一貫して、シンプルなデザインとシルエットのウェディングドレスを提案し続けている理由があります。
店名にも由来している「アルドブランディーニの結婚」の絵図…この絵の花嫁は、清らかな白い衣に身を包んでいて、その緊張した面持ちは花嫁の心理を鋭く描写しています。
そしてこの緊張感が、より花嫁を美しく見せているのです。
だから、シンプルなドレスこそ、花嫁の内面から湧き出る<歓び>を表現することができると思うのです。

4.ウェディングドレスで一日を過ごす贅沢とは…

日本では、ウェディングドレスの他に、お色直しとしてカラードレスを着られることが多いのはご存知ですね。
実は、これは日本独特のスタイルで、日本の伝統的な披露宴スタイルに“お色直し”があったことが影響しています。
しかし、ウェディングドレスの本場である欧米の花嫁は、一着のウェディングドレスで挙式からパーティまでを過ごします。
それは、白いウェディングドレスは花嫁だけが着ることのできる特別の衣裳で、白に勝る色はないからなのです。
この様な点から、アルドブランディでは一着のウェディングドレスで一日を通すことをおすすめしています。
そして、一着のドレスで一日を通す際でも、挙式からパーティーへイメージチェンジをしていただけるよう、ドレス付属やヘッドドレスなどの小物を多数取り揃えております。
アルドブランディでこれが実現できるは、数多くの小物や付属を自社で製作しているから。
あなたの個性に合わせて小物を変化させたり、挙式やパーティーの形態に合わせて、どんな雰囲気にもまとめることができますよ!

流行を発信し続けてきた アルドブランディ発の小物たち

アルドブランディは、花嫁のヘッドアドレスを作り続けて37年。
“ボンネ”は、アルドブランディが初めて考案したヘッドドレスです。
1972年にボンネを世に出したとき、当時の花嫁には全く受け入れられませんでした。
当時の主流は、大きなティアラと生花だったからです。
しかし、1993年雑誌「CAZ」(No.74.4.29号)に初めてボンネが掲載され、その後「Hanako」でも取り上げられたことから爆発的なニーズがあり、今では花嫁のヘッドアドレスとしてすっかり定着しました。

世界でひとつだけの小物

アルドブランディの小物は、独自の技術を駆使し一つ一つハンドメイドで作られた一点ものです。
専門的な話ですが、“ボンネ”は、スパットリーという素材を使ってフォルムを出し、それを石膏で固めたものを型として使う手法のため、正統なボンネはアルドブランディだけでしか作れません。 他にも様々なオリジナル小物が数多くありますので、あなただけの特別な一点が必ず見つかりますよ!
また、アルドブランディでドレスをレンタルされるお客さまには、ドレスと共布地で作る小物のオーダーメイドも承っています。 デザイナーが、あなたの顔かたちや個性をとらえて作るので、付けたときのフィット感はもちろんのこと、自分にしっくりとなじむ感覚にきっと驚かれると思います。 あなただけの、世界で一つしかないオリジナルグッズは、いつまでも記憶に残ることでしょう。

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